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未経験者を不安にする風俗は「本番強要だらけ」は嘘!

本番強要ではなく「本番したい」という願望

本音ではしてみたい

風俗でよく起こるのは「本番強要」というより「本番したい」「本番させてくれない?」という程度のお願いなのです。

お客さんとしては、「あわよくば」「言うだけ言ってみよう」という意識が強いです。

女性としては、プレイ内容に含まれていないと解っていて何故言うの?と怒りたくなるかもしれませんね。

中見出し:男性は皆エッチしたいと思ってはいる

まず男性は本能として、性的に魅力のある女性に対し、裸を見たい、本番(SEX)したい、射精したいなあと思う性質があります。

これは動物の雄としての本能なので、仕方がないんです。

風俗に限ったことではありません。男性なら皆そうです。

仮に、裸の魅力的な女性から本番に誘われて、したくない男性なんてなかなかいません。いたら、逆に心配です。

男性は「特別」に弱い

風俗で本番強要する男性の心理にはもう一つ「特別だから」というものがあります。

手コキの店でフェラ、フェラで終わるはずなのに本番。当然受けられるサービスより一つ上のサービスをされた特別感が欲しいのです。

そう「俺様は特別」です。

本番しなくても、接客で何かひとつ「特別感」という優越感をお客さんに与えることができればいいのです。

本番強要は怖くない

断る女性

本番したいという願望を口に出すことまで本番強要に含めるとしたら、本番強要が全くない風俗店を探すことは無理です。

ちゃんとドレスやスーツを着て、周りに人がたくさんいるキャバクラやガールズバーでだって、そういう発言をする男性はたくさんいるのですから。

大切なのは、本番強要をされるのではと不安に思ったり、本番強要をされたからといって嫌な気分になることではありません。

どううまく交わすかが大切です。

一番良いのは、笑顔で感じ良く、でもはっきり断ることです。これで大抵は引き下がります。

これを23回繰り返しても駄目な場合はきっぱり断りましょう。

それでもまだ…という場合や、無理強いしてきて危ないと思ったら、「お店に連絡します!」で大丈夫です。

ただ、本番強要されたということは、女性として魅力的だと評価されたということです。つまりあなたのサービスは正解だったということ。

だから決して落ち込んだりしないで下さい。

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